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RIVIERA MARINE(AUS) リビエラ 3300

プレジャーボート宮崎県

管理番号:宮崎県-006539 販売価格: 850 万円

よく手を入れている極上艇です

新着

装備

法定装備

コンパス

GPS魚探

FB FUSOELE

GPS魚探

コックピットFUSOELE

フラップ

温水器

デッキライト

トランサムステップ

スイムラダー

ウィンドラス

デッキウォッシュ

デッキシャワー

FBカバー

フェンダー

マリントイレ(電動式)

ギャレー

マリンエアコン

エアコン(家庭用)

液晶テレビ

ステレオ

電子レンジ

冷蔵庫

保冷庫

陸電システム

陸電コード

サイズ(船検証)

全長 全幅 全深
10.12m 3.7m 1.89m

サイズ(実測値)

実長 実幅 高さ
11.3m 3.7m

※実測値の場合は、おおよその数値です。

  • 綺麗で清潔な船を求めている
  • クルージングもしたいし釣りもしたい!
  • メンテナンスが充実されたボートがいい
  • 手間がかからずにすぐに乗れる船がいい
  • 速いスピードを求めている
  • 休日は家族とマリーナステイで楽しみたい

基本情報

進水年月 1997年02月
年式 1997年
定員 8人
サイズ 33ft
トン数 10t
形状 プレジャーボート
航行区域 限定沿海・沿岸5海里
次回船検 中間検査
(2020年10月12日)
清水タンク容量 250リットル
船底塗装歴 あり
保管状態 係留
保管場所 あり
取材有無 あり

エンジン情報

メーカー名 カミンズ
エンジン型式 6BTA5.9-M2
燃料種類 軽油
搭載数 2基
検査手帳馬力 260馬力 / 2710rpm(回転数)
最大馬力 320馬力
掲載時の使用時間 右:約1673時間
左:約1678時間
推進機種類 シャフト船(キール)
巡航速度(参考) 約25ノット
最高速度(参考) 約31ノット
燃料タンク容量 1200リットル
発電機

メーカー名:オナン

ワット数:8kw

使用時間:2273h

燃料:軽油

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オーナーのお手入れでGOODなコンデションを保っているRIVIERA3300(オーストラリア)をご紹介します。

日常のメンテナンスはもちろんの事、定期消耗品交換等、様々な手を加えられた船です。

メンテナンス来歴は、平成26年の購入時から詳細に記録を残してあります。

また、船底にはキールが入っているだけに、横滑りがないソフトな走りをするそうです。

今回は買い替えをされたため、売却されることとなりました。

外観

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

平成9年(1997年)2月に進水されていますので船齢は22年が経過しますが、大きなダメージはなく全体的にきれいなボートです。

 

 

外観ハル周りは、良く見れば通常の使用時についたフェンダーによる細かいスレはありますが、特に目立つキズ等はありません。

 

 

ガンネルには凹みやキズなどもチラホラありますが、割れや剥がれ箇所はありません。

 

 

船底にはキールがはいっていますので、静止性もいいですし、横滑りがない走りをするそうです。

 

 

海上係留の為、船底塗装歴はありますが、大きなキズはないとの事です。

 

 

ワイドなトランサムステップにはラダーがセットされています。

 

 

各所のハンドレールの取付部のグラつきもなく、しっかりしています。

フライブリッジ

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

FBスペースはドライバーとゲストが快適に過ごせる空間が確保されています。

 

 

ゲストシート、ドライバーシートには通常はカバーを掛けて保管されていますので、汚れや紫外線による色褪せは少ない方だと思います。

 

 

ウィンドシールドのアクリルは透明感があり、割れやヒビもありません。

 

 

FUSOELEのGPS魚探は最近新品で取り付けられたばかりです。

 

 

2018年6月にはシフトレバーのガタつきをメンテナンスされたそうです。

 

 

メーター類も不具合ありませんので、問題なく操船できます。

 

フロントデッキ

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

デッキ表面はブアつくところはありません。ノンスリップの減りやFRPのカケもなくきれいです。

 

 

ウインドラスは不具合ありません。

 

 

バウレール、ハンドレールはしっかり取り付けられていますので、前後デッキへは容易にアクセスできます。

 

 

フェンダーホルダーがセットされています。

 

 

ロープロッカーの開閉も問題ありません。

アフトデッキ

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

  • No.18

  • No.19

  • No.20

アフトデッキは、船上パーティなども行える、フラットで広めのデッキです。

 

 

ここもデッキ表面はブアつくところはありませんし、ノンスリップの減りやFRPのカケもありません。

 

 

トランサムゲートもしっかり開閉できます。

 

 

最近は別のボートを購入されたため、乗る機会が少なくなっていますので、若干の汚れもありましたが、ブラシでこすれば綺麗になります。

 

 

陸電ケーブルがセットできます。

 

 

ハッチの開閉も問題ありません。

舵シリンダーもしっかりグリスアップされています。

 

 

フライブリッジへアクセスするラダーも、グラつくことなくしっかりしています。

 

 

ラダーの後ろには氷を入れるスペースや、清水シャワー、シンク、足元には海水シャワーがセットされています。

 

 

シンクを開けばエンジンルームにアクセスできます。

 

サロン

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

ここでは快適なマリーナステイが期待できます。

 

 

キャビンドアの開閉はスムーズで、鍵もしっかりかかります。

 

 

カーペットが敷いてあり土足厳禁となっています。

 

 

床や壁クロスはきれいですし、気になる生活臭はありません。

 

 

窓のスライドもスムーズですし、雨漏りもなさそうです。

 

 

テレビ、ステレオ等のひと通りの電化製品も揃っています。

 

 

冷暖房のエアコンの効きもいいとの事です。

 

 

ゲストソファー、テーブルもきれいです。年式の割にはきれいな印象です。

 

 

収納スペースもたっぷりあり、扉のガタつきもありません。

 

コックピット

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

窓の視界も良く、ロングな航海でもゆっくりと操船できるコックピットです。

 

 

FUSOELEのGPS魚探はフライブリッジと同じものです。

 

 

その他の機器等の不具合もなく、メーター類も普通に作動します。

 

 

取材時のアワーメーターは左が1678時間、右が1673時間でした。

 

 

クラッチ、スロットルレバーにも不具合はないようです。

 

ギャレー/レストルーム/シャワー

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

ここはあまり使用する事はない様ですので、年式の割にはきれいです。

 

 

ギャレーの水も出ますし、冷蔵庫、電磁調理器、電子レンジも問題なく使用できるとの事です。

 

 

レストルームは清潔です。

 

シャワールームの温水シャワーも、電動トイレも問題なく使用できます。

 

 

 

ベッドルーム

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

明るい印象のデザインです。

 

 

壁や天井のクロスもきれいですし、天井高もあり広々としています。

 

 

ベッドクッションの状態も良いです。

 

 

マリンエアコンがセットされています。2018年6月にエアコン水量メンテナンスされていますので、効き目も良いとの事です。

エンジン/オナン発電機

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

  • No.18

  • No.19

  • No.20

  • No.21

  • No.22

  • No.23

  • No.24

  • No.25

  • No.26

  • No.27

  • No.28

  • No.29

  • No.30

  • No.31

  • No.32

カミンズ社の6BTA5.9-M2を2基装備しています。

定格出力は260馬力(2710rpm)最大出力は320PSです。

 

 

巡航速度23ノット、最高速度は31ノット位出るそうです。

 

 

メンテナンスはエンジニアさんにお任せされています。

点検は毎月定期的に行っているそうです。

 

 

メンテナンス記録は全て残されていますので安心です。

 

最近のメンテナンスは、

2019年1月に純正品オルタネーターを2基とも新品交換されたばかりです。

 

2018年は、

8月 キングストンの清掃、冷却水ホースの点検

7月 イグニッションリレー交換

6月 左舷ストップソレノイドスイッチ交換、2基ともインペラ、シーポンプ交換とオイル交換

5月 左舷スタートソレノイド手動ロープ取付

2月 エアーフィルター交換

 

 

 

 

オナンの発電機8Kwは、使用時間は2273時間でした。

 

 

2018年9月にシーポンプインペラ、ガスケット、ベルトテンショナー、ベルト類の消耗品交換をされています。

 

 

同時期に発電機用のバッテリーを新品交換をされたそうです。

 

 

パーツリストもあります。

 

取材状況/ご見学

取材時はエンジン始動確認及び試乗を行いましたが、沖乗りでの状態や細かい所までは解りかねます。

ご見学の際にはご試乗いただき、また、装備品や計器類の細かい動作など全てをご確認いただき、納得の上でご購入を下さいますようお願い致します。

ご見学の際は「ご見学お申込書」にご署名の上でお申込みください。「ご見学お申込書」は担当者までお申しつけください。

天候及び海上の状況によっては、試乗できない場合もありますのでご了承ください。

この船のyoutube動画:


ご質問や見学のお申し込みはこちら!

ご質問やご見学のお申し込みは、下記担当までお気軽にご連絡下さいませ。

福岡・熊本・大分エリア 九州統括相馬 英樹(そうま)

担当コメント:

080-1728-4750 FAX 096-379-6936
soma@funenet.com

<注意事項>

写真は船名を消したり、風景をぼかしたり一部加工をしています。


ホームページの記載内容は、オーナーのコメントをもとに作成していますが、船ネットドットコムで約束できるものではありません。
オーナーの中には装備品等を勘違いされている方や、不具合等を把握してない方や、話をされない方もいらっしゃる可能性もあります。
また、掲載してから月日が経過している船は、取材時と現在の状態が異なっていたり、知らないうちにどこかに不具合が発生したりしている可能性もあります。


お取引は現状での個人売買の為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。

ですからしっかりご見学、ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。

(船ネットドットコムが無理にお勧めすることはありません。)


名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要となります。


ご見学はご購入を前提とされる方のみご案内しています。


なお、紹介物件によっては、見学や商談のお申し込みが集中する場合も御座います。
その場合、紹介物件の購入を即決頂いた場合や、手付金等のお支払いのお申し出の有る方と優先的に、ご商談を進める場合も御座いますので、ご了承下さい。