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ヤマハ DX-36C

漁船タイプ・漁船・業務船四国

管理番号: 四国-006467 販売価格: 売却済(SOLD)

きれいなDX-36をお探しの方に。

装備

法定装備

GPS魚探

HONDEX HE-7311-Di

オートパイロット

UNIKAS ED-10

3連リモコン

UNIKAS RE-15UE-1

微速装置(トローリング)

無線機

KODEN DS-28

フラップ

ソーラーパネル

2ステーション

デッキライト

LED

オーニング

電動式アンカーウィンチ

イケス

デッキウォッシュ

電動リール電源

サイズ(船検証)

全長 全幅 全深
9.94m 2.48m 0.69m

サイズ(実測値)

実長 実幅 高さ
11.1m 2.88m

※実測値の場合は、おおよその数値です。

  • 実長10m強のメーカー製漁船を探している!
  • やっぱり船体はヤマハがいいという方に!
  • 一人での釣行も取り回し、着岸がし易い大きさの漁船が欲しい!

基本情報

進水年月 1993年02月
定員 9人
サイズ 36ft
トン数 2.7t
形状 漁船タイプ・漁船・業務船
航行区域 限定沿海,漁船
次回船検 中間検査
(2020年06月11日)
船底塗装歴 あり
保管状態 係留
保管場所 なし
取材有無 あり

エンジン情報

メーカー名 イスズ
エンジン型式 UM6BG1TCX2
燃料種類 軽油
搭載数 1基
検査手帳馬力 285馬力 / 2700rpm(回転数)
掲載時の使用時間 約5813時間

※本艇の実使用時間や実エンジン使用時間を保証するものでは御座いません。

推進機種類 シャフト船
最高速度(参考) 約27ノット
燃料タンク容量 400リットル

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◆この艇のオーナー様はサイズアップをご検討されており、お乗り換えの為に出品をご依頼いただけました。船体機種は船体銘板から察するに「ヤマハDX-36C-0A-SD」ではないかと思われます。

 

◆平成5年進水の艇です。船体のゲルコートは船齢なりの日焼けなどによる経年劣化は見受けられますが、オーナー様はプレジャーユースで平成5年進水のDX-36Cとしては綺麗な部類ではないかと思います。デッキもしっかりしており、ノンスリップの摩耗も少ないように見受けられました。

 

◆現状の仕様としては、GPS魚探、オーニング、電動アンカーウィンチ、遠隔リモコンなどが艤装され、アフトデッキ(トモ)でも操船可能な2ステーション仕様です。また、マリンギヤは新潟コンバーター製の微速装置付きです。

 

◆ヤマハDX-36Cはデッキはフラットでオモテからトモまで歩き易い船です。現状の仕様としてはGPS魚探等と電動アンカーウィンチを備えていますので、ルアー、鯛ラバ等の釣りからアンカーを打っての餌刷りなども可能です。また、低めの舷とフラットなデッキで運搬・作業船としても使いやすそうです。

 

◆エンジンはいすゞ製のインタークーラー・ターボ付き直列6気筒ディーゼルエンジン、UM6BG1TCX2(連続最大出力285PS/2,700rpm)を搭載しています。また、取材時のエンジン・ランタイムは約5,814時間でした。オーナー様は現在も釣行に使われていらっしゃるのでランタイムは少しづつ増えると思われます。また、マリンギアは新潟コンバーター製の微速装置付きです。

 

◆船の最高速は取材時に概ね27ノット出ました。

 

◎記事は客観的に書く事を心掛けています。また、写真は一眼レフで撮影し、暗くて見えにくいような写真ができるだけ無いように、一枚一枚明るさをチェックして掲載していますが、見えにくい箇所や写っていない箇所などがございましたらお気軽に当方までお電話でお問い合わせ下さい!

船体外観・船底

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

  • No.18

  • No.19

  • No.20

  • No.21

  • No.22

  • No.23

  • No.24

  • No.25

  • No.26

  • No.27

  • No.28

  • No.29

  • No.30

  • No.31

  • No.32

  • No.33

  • No.34

  • No.35

  • No.36

  • No.37

  • No.38

  • No.39

    左フラップ&排気口

  • No.40

    右フラップ

  • No.41

    舵とプロペラ

  • No.42

    舵を上から撮影

  • No.43

    上架時の写真

  • No.44

    上架時の写真

◆船体はプレジャーユースという事もあり、相対的に綺麗な個体ではないかと思います。年相応の経年劣化はあるものの航行に支障があるような大きな損傷や、たちまち補修が必要な大きな割れや欠けなどは無いように見受けられました。

 

◆全体的には大掛かりな改造や艤装はされていませんのでストックに近い状態です。これから自分好みに艤装をされたいとお考えの方のベース船としても良いかもしれません・

 

◆取材時は係留状態でしたので船底の確認はできませんでしたが、2018年12月にドッグ揚げされて船底塗装をされた際には特に問題は無かったとの事です。船底形状はスタンダードで、シャフトはブラケット保持です。プロペラはペラクリーンも塗布されていらっしゃいます。また、船尾にはフラップが付いています。

 

◆平成30年12月にドック(上架)された際にオーナー様が撮られた写真をNo,43~44に掲載しております。プロペラや舵廻りの形状等はこちらでご確認下さい。

 

※この船はバウの両舷と船尾に「船名」が表記されていますが、個人情報保護の為に画像編集で消しています。ご了承下さい。また全ての艤装品につきましてはご見学時に必ず買主様が動作確認をお願い致します。また、船底の状態も気になされる方は必ず上架してご確認下さい。その際の費用はオーナー様とのご相談となります。

ブリッジ・操船席廻り

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    両側スライドガラス

  • No.2

    両側スライドガラス

  • No.3

  • No.4

    リアドア天井側

  • No.5

    リアドア天井側

  • No.6

    リアドア天井側

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

    エンジンルーム点検口

  • No.12

  • No.13

    インパネ

  • No.14

    インパネ

  • No.15

    GPS魚探動作良好

  • No.16

  • No.17

    ホンデックスGPS 魚探

  • No.18

    ホンデックスGPS 魚探

  • No.19

    UNIKAS オートパイロット

  • No.20

    UNIKAS オートパイロット

  • No.21

    光電 1W漁業無線機

  • No.22

  • No.23

    キャプテンシート

◆操船席廻りには、ホンデックス製の10.4インチカラー液晶デジタルGPS魚探HE-7311-Di、ユニカス製のオートパイロットED-10、光電製の1W漁業無線機DS-28などが備わっています。なお、オートパイロットはプロッターとの連携はなされていません。また1W漁業無線機は旧スプリアス規格品です。

 

◆フロントガラスは回転窓仕様です。また、両側スライドガラス窓で夏場も風通しが良さそうです。なお、ヘルムハンドル左のドアを開けるとエンジンが写っていますが、本来はエンジンの上にボードをはめ込む仕様ですので、その上に大人二人が横になれる程度のスペースがあります。(通常ヘルムハンドル左のドアを開けてもエンジンは見えません。取材の時にオーナー様が前もって取り外して下さいました。)またキャプテンシート下の左床にはエンジンルームに通ずる点検口がありますので、そこからもエンジンルームには入れます。

 

※本物件は基本的に現状でのお渡しとなります。全ての艤装品につきましては動作確認をしておりませんし、掲載後以降にも経年劣化は進みます。ご見学時には必ず納得がいくまで動作確認をお願い致します。

デッキ廻り

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    バウガード良好

  • No.2

  • No.3

    カンザシ良好

  • No.4

    カンザシ良好

  • No.5

    バウ・ストレージ

  • No.6

    バウ・ストレージ

  • No.7

    バウ・ストレージ

  • No.8

    電動アンカーウィンチ動確しました。

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

    セレックスポンプ吐出口

  • No.17

  • No.18

  • No.19

    イケス良好

  • No.20

    回転窓

  • No.21

  • No.22

  • No.23

    給油口

  • No.24

    給油口

  • No.25

  • No.26

  • No.27

    ルーフ上 ソーラーパネル

  • No.28

  • No.29

  • No.30

    LEDデッキライト

  • No.31

  • No.32

    アフトステーション

  • No.33

    リモコン

  • No.34

  • No.35

  • No.36

  • No.37

    トモ・ストレージ

  • No.38

  • No.39

  • No.40

  • No.41

  • No.42

  • No.43

  • No.44

  • No.45

  • No.46

  • No.47

    舵箱

  • No.48

    舵箱

  • No.49

    舵箱

  • No.50

    舵箱

  • No.51

  • No.52

  • No.53

    点検口

  • No.54

    法定備品

  • No.55

    法定備品

  • No.56

    法定備品

  • No.57

    アンカー

  • No.58

◆デッキは全体的に硬く、ノンスリップが異常に摩耗したところなども無く大きな問題は無いように見受けられました。また、サブタも特に補修が必要な割れや表面の痛みなども見受けられませんでした。

 

◆バウにはFRPで巻かれたカンザシが艤装され、耐久性が高そうです。また、カンザシの下には広いスペースのストレージがあり、法定備品の全てをここに入れても余るほどのスペースがあります。また、フロントデッキ(オモテ)には電動アンカーウィンチも艤装されています。また、ブリッジ前にイケスが2間あり、その前2間はストレージになっています。なお、ブリッジの前には吐水口があり、ポンプはエンジン駆動されています。ここにホースをつなげれば海水を汲み上げてデッキをあらったり、イケスに海水を入れたりすることが可能です。

 

◆アフトデッキの右舷側にセカンドステーションがあります。また、3連リモコンも艤装されていますので、コードの届く範囲であればどこででも操船可能です。

 

 

◆トモ(アフトデッキ)のオーニングテントは大きな破れなどは無いように見受けられました。また、オーニングの下にはLEDテープライトが2か所に取り付けられていますので、暗い時でも作業はし易そうです。また、トモにはストレージが2間あります。船尾には竿やスパンカーが取り付けられるようなベース柱があります。(写真No.42)

 

 

◆トモの舵箱内の機器類も綺麗でした。油圧のシリンダーもオイルのにじみなど無いように見受けられました。

 

 

◆法定備品は写真に写っているような品が付属していますが、買主様の登録状況によっては追加購入が必要かもしれません。

 

※本物件は基本的に現状でのお渡しとなります。全ての艤装品につきましては動作確認をしておりませんし、掲載後以降にも経年劣化は進みます。ご見学時には必ず納得がいくまで動作確認をお願い致します。

エンジンルーム

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

  • No.2

  • No.3

    エンジンはパネルでカバーされます。

  • No.4

    アワーメーター

  • No.5

  • No.6

  • No.7

    ヘッドカバー廻り

  • No.8

    ヘッドカバー廻り

  • No.9

    ヘッドカバー廻り

  • No.10

    ヘッドカバー廻り

  • No.11

    クランク・プーリー側

  • No.12

    クランク・プーリー側

  • No.13

    オルタネータ。セレックスポンプ

  • No.14

    クランク・プーリー側

  • No.15

    クランク・プーリー側

  • No.16

    クランク・プーリー側

  • No.17

    銘板(コーションプレート)

  • No.18

    左舷側

  • No.19

    インジェクター廻り

  • No.20

  • No.21

  • No.22

    タービン廻り

  • No.23

  • No.24

    インタークーラー廻り

  • No.25

  • No.26

  • No.27

    排気管

  • No.28

    噴射ポンプ廻り

  • No.29

  • No.30

    左舷後方から撮影

  • No.31

    右舷後方から撮影

  • No.32

    マリンギア廻り

  • No.33

    マリンギア銘板

  • No.34

  • No.35

    シャフト

  • No.36

    マリンギアは微速装置付きです。

  • No.37

    スタン部

  • No.38

    エンジン右舷後方

  • No.39

    エンジン左舷後方排気管

  • No.40

  • No.41

    インパネ裏

  • No.42

  • No.43

  • No.44

    DC-DCコンバータ

  • No.45

    航行時、排気煙の様子

  • No.46

    エンジン始動の様子

◆エンジン、エンジンルーム内も綺麗にされています。搭載エンジンはいすゞ製のインタークーラー・ターボ付き直列6気筒ディーゼルエンジン、UM6BG1TCX2(連続最大出力285PS/2,700rpm)を搭載しています。また、取材時のエンジン・ランタイムは約5,814時間でした。オーナー様は現在も釣行に使われていらっしゃるのでランタイムは少しづつ増えると思われます。また、マリンギアは新潟コンバーター製の微速装置付きですが、現在微速装置は使っていらっしゃらないとの事でした。

 

◆エンジンの前、プーリーには右舷側にオイルポンプ、左舷側にオルタネーターとセレックスポンプを駆動させるVベルトが掛かっていました。これらの回転機器から異音等は感じられませんでした。

 

 

◆燃料タンクはエンジンの両脇にあります。オーナー様も正確にはお分かりでないとの事でしたが、おそらくタンク容量200L×2では?ないでしょうか、との事でした。※あくまでも参考値でございますのでご了承下さいませ。

 

 

◆写真には写っていませんが、このエンジンの上はパネル数枚でカバーができます。その上には大人二人が横になれる程度のキャビンスペースができます。

 

 

◆取材時は試乗もさせていただきましたので、航行時の排気煙の様子と始動時のエンジンの様子を動画に納めています。是非ご覧下さい。

 

 

※本物件は基本的に現状でのお渡しとなります。このエンジンは定期的にオーナーさんもメンテナンスもされていらっしゃられるし試乗させていただいた時も特に問題は無いように見受けられましたが日々、経年劣化もありコンディションは変わりますので、ご見学の際はご納得がいくまで動作確認等をされて下さい。

 

 

 

 

 

 

動力漁船登録票及びJCI検査証書・検査手帳、船体銘板

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    動力漁船登録票

  • No.2

    JCI船舶検査証書

  • No.3

    JCI船舶検査手帳

  • No.4

    JCI船舶検査手帳

  • No.5

    船体銘板(コーションプレート)

  • No.6

    漁ろう外の航行可能区域

◆この船は「漁船登録」船です。また、「日本小型船舶検査機構(JCI)」の検査済み船です。JCIでの用途は「小型兼用船」となっています。この船の正確な情報をお伝えする為に動力漁船登録票及び船舶検査証書と検査手帳を個人情報を伏せた状態で掲載しています。また、船体銘板も掲載しております。

 

 

◆この船を漁業者様でない一般の方が所有してレジャー利用される場合は「日本小型船舶検査機構(JCI)」に「新規登録」が必要です。また新規登録の際は「検査」も必要になります。検査の際には「法定備品」の追加購入が必要な場合もございます。

 

 

◆船体やエンジンの型式、定員、用途、登録上の船体寸法、航行区域、航行上の条件、進水年月日、検査の状況などをご確認下さい。

 

 

◆ご参考までにこの船が漁労ろう以外の用途で現状航行できる区域図を写真No.6に掲載致しました。

 

 

※艇の所有権変更や新規登録、それに伴います検査、航行区域、船籍港、船名などの変更に伴う費用は原則的に買主様のご負担となります。なお、当方ではご希望の都道府県市町村を母港にされた場合に選択可能な航行区域や「沿岸小型」の取得、「臨時航行」に関する手続きなどのご相談も承っています。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

取材状況・現物見学やご購入後の手続き等につきまして

◆この艇は高知県内に係留保管されています。艇は私、平田が2018年12月に現地で取材していますので、ご見学をご希望の方は、まずは一度お電話で艇の詳細をお問い合わせ下さい。当方で分かる事でございましたら客観的見地からお答えさせていただきます。

 

◆ご見学のお申し込みの流れと致しましては、まず、こちらから所定の用紙(ご見学お申込書)を送らせていただきますので、その用紙にお名前、ご住所、ご希望日を書いていただきましてご返送下さいませ。速やかに日時調整後、お返事をさせていただきます。

 

◆見学をされずに購入される方もいらっしゃいますが、基本的には見学をされてからのご購入を強くお勧め致します。特に出品者様が業者様などではなく、個人様の場合は出品者様自身が気が付いていない瑕疵がある場合も多々ございますし、出品者様と購入者様との価値観も異なります。また購入者様の中には「多分程度は悪くないだろう」と希望的観測で購入を決めてしまうケースも多く、こちらから「本当に現船を見なくて大丈夫ですか?」と念押しさせていただくにもかかわらず、ご購入後に「思っていたより程度が悪い」というような苦言をいただく事がございます。ご見学に来られる時間やコストも含めてのご検討をお願い申し上げます。

 

◆「とりあえず船はどこにあるのかだけ教えて」というお問い合わせもよくいただくのですが、船の保管場所は購入意志の強い方で、「ご見学お申込書」にご記入いただける方にのみお伝えさせていただいております。ご了承下さい。

 

◆回航、陸送につきましては業者さんのご紹介も可能ですので、必要でございましたらお申し付け下さい。事前お見積りも可能です。

 

◆晴れてご成約となりましたら、売買契約書は当方で作製させていただきまして、売主様、買主様ともにご署名とご捺印をお願いしています。また、陸送や回航、所有権変更等にかかる費用は原則、買主様のご負担となります。

 

では、お問い合わせを心よりお待ちしています!

船ネット四国・岡山・鳥取エリア担当:平田 

TEL:090-9772-3000

Email:hirata@funenet.com

ご質問や見学のお申し込みはこちら!

ご質問やご見学のお申し込みは、下記担当までお気軽にご連絡下さいませ。

四国&岡山&鳥取エリア 担当平田 善久(ひらた)

担当コメント:岡山&鳥取エリア、四国の全県を担当しています。

090-9772-3000 FAX 088-874-4027
hirata@funenet.com

<注意事項>

写真は船名を消したり、風景をぼかしたり一部加工をしています。


ホームページの記載内容は、オーナーのコメントをもとに作成していますが、船ネットドットコムで約束できるものではありません。
オーナーの中には装備品等を勘違いされている方や、不具合等を把握してない方や、話をされない方もいらっしゃる可能性もあります。
また、掲載してから月日が経過している船は、取材時と現在の状態が異なっていたり、知らないうちにどこかに不具合が発生したりしている可能性もあります。


お取引は現状での個人売買の為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。

ですからしっかりご見学、ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。

(船ネットドットコムが無理にお勧めすることはありません。)


名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要となります。


ご見学はご購入を前提とされる方のみご案内しています。


なお、紹介物件によっては、見学や商談のお申し込みが集中する場合も御座います。
その場合、紹介物件の購入を即決頂いた場合や、手付金等のお支払いのお申し出の有る方と優先的に、ご商談を進める場合も御座いますので、ご了承下さい。