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西日本FRP造船(株) 一本釣り いか漁業船 19トン

漁船タイプ・漁船・業務船鳥取県

管理番号:鳥取県-006317 販売価格: 600 万円

2017年に主機をオーバーホールしてから稼働少なし。

新着

装備

法定装備

コンパス

FURUNO サテライトコンパス

GPS魚探

FURUNO GP-3500

魚探

FURUNO FCV-1500L

レーダー

オートパイロット

marol CB-88GPS

舵リモコン

微速装置(トローリング)

無線機

AC/DCコンバーター

温水器

デッキライト

スパンカー

オーニング

電動式アンカーウィンチ

氷間

シーアンカー

デッキウォッシュ

集魚灯

メタハラ60個

フェンダー

マリントイレ(手動式)

ギャレー

エアコン(家庭用)

冷蔵庫

ネット・ラインホーラー

厨房設備

ハウス

イカ釣り機×12基

サイズ(船検証)

全長 全幅 全深
18.9m 3.92m 1.93m

サイズ(実測値)

実長 実幅 高さ
24.2m 4.85m

※実測値の場合は、おおよその数値です。

基本情報

進水年月 1989年06月
年式 1989年
定員 4人
トン数 19t
形状 漁船タイプ・漁船・業務船
航行区域 漁船
100海里以内に限る 小型1種
次回船検 本検査
(2019年11月12日)
JCIの検査
清水タンク容量 2000リットル
船底塗装歴 あり
船底掃除と亜鉛の交換が必要です。
保管状態 係留
保管場所 なし
取材有無 あり

エンジン情報

メーカー名 三菱(ダイヤ)
エンジン型式 S6R2F-MTK3
燃料種類 重油
搭載数 1基
検査手帳馬力 820馬力 / 1450rpm(回転数)
推進機種類 シャフト船
巡航速度(参考) 約10ノット
燃料タンク容量 8000リットル
発電機

メーカー名:大洋電機

ワット数:350kw

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◆この船の船主さんは船頭さんの体調など諸事情でこの船を売却される事になりました。船体はイカ釣り船ではメジャーな西日本FRP造船で建造された平成元年建造の19トン型の船です。実長は約24.5m、実幅は4.8m程度あります。なお、夜間に釣りをする仕様になっていますのでブリッジの前後にはメタハラ60個とデッキ両舷にはイカ釣り機12台が並んでいます。

 

◆船首にはパラアンカーがあり、ネットローラーやアンカーウィンチが装備されています。またオモテのデッキには氷間があり、ここに氷を5~9トン程度載せて商売をされるそうです。なお、釣ったイカは発泡スチロール箱にここで詰めるそうです。

 

◆主要な航行機器としてはオートパイロット、サテライトコンパス、プロッター(GPS魚探)レーダー、魚探、舵リモコンなどが備わっています。

 

◆この船は推進用主機で発電機を回す構造になっています。補機は搭載しておりません。主機は三菱(ダイヤ)のS6R2F-MTK3 直列6気筒過給機付きディーゼルエンジンを搭載していますが、このエンジンは2017年4月にオーバーホールを実施してそれ以後はあまり稼働していません。なお、燃料はA重油仕様で小型船舶検査手帳の連続最大出力は820PS/1,450rpmとなっています。また、通常は5トン以上の積荷をして10ノット程度の巡行速度とお考え下さい。

 

◆発電機は太陽電気製TEW38B-6を搭載しています。定格出力は350KVAとなっています。

 

◎記事は客観的に書く事を心掛けています。また、写真は一眼レフで撮影し、暗くて見えにくいような写真ができるだけ無いように、一枚一枚明るさをチェックして掲載していますが、見えにくい箇所や写っていない箇所などがございましたらお気軽に当方までお電話でお問い合わせ下さい!

船体外観・船底

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

    バルバス・バウ

◆船体は平成元年にイカ釣り船ではメジャーな西日本FRP造船で建造された、19トン型の船です。実長は約24.5m、実幅は4.8m程度あります。

 

◆外観は夜釣りを主体としたイカ釣りをされていた船なので、船体中央付近にブリッジがあり、前後にメタハラがずらっと並んでいます。また、船首にはパラシュートアンカー、船尾にはスパンカーが装備されています。

 

◆取材時は係留保管でしたので船底の確認はできていませんが、直近で船底掃除・塗装をされてから1年以上経過していますので、時期的に船底の掃除は必須だと思われます。

ブリッジ外観・デッキ廻り

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    オモテより撮影

  • No.2

    オモテより撮影

  • No.3

    オモテより撮影

  • No.4

    オモテより撮影

  • No.5

    オモテより撮影

  • No.6

    オモテより撮影

  • No.7

    オモテより撮影

  • No.8

    オモテより撮影

  • No.9

    オモテより撮影

  • No.10

    オモテより撮影

  • No.11

    オモテより撮影

  • No.12

    オモテより撮影

  • No.13

    オモテより撮影

  • No.14

    オモテより撮影

  • No.15

  • No.16

    パラアンカー

  • No.17

  • No.18

  • No.19

  • No.20

  • No.21

  • No.22

  • No.23

  • No.24

  • No.25

    ラインホーラー

  • No.26

    ラインホーラー銘板

  • No.27

    アンカーウィンチ

  • No.28

    アンカーウィンチ銘板

  • No.29

    ブリッジ上部エアコン室外機廻り

  • No.30

    ブリッジ上部エアコン室外機廻り

  • No.31

    ブリッジ上からトモを撮影

  • No.32

    ブリッジ上からトモを撮影

  • No.33

    トモから前方を撮影

  • No.34

    トモから前方を撮影

  • No.35

    トモから前方を撮影

  • No.36

    トモから前方を撮影

  • No.37

    トモ屋根

  • No.38

    トモ屋根

  • No.39

    トモ屋根

  • No.40

    トモ屋根

  • No.41

    オモテデッキ

  • No.42

    オモテデッキ

  • No.43

    オモテデッキ

  • No.44

    イカ釣り機

  • No.45

    イカ釣り機

  • No.46

    イカ釣り機

  • No.47

    イカ釣り機

  • No.48

    イカ釣り機

  • No.49

    イカ釣り機

  • No.50

  • No.51

    氷間

  • No.52

    氷間内部

  • No.53

    氷間内部

  • No.54

    氷間内部

  • No.55

    氷間内部

  • No.56

    オモテ作業台

  • No.57

    デッキ右舷側をオモテから撮影

  • No.58

    デッキ左舷側をオモテから撮影

  • No.59

    デッキ右舷側をトモから撮影

  • No.60

    デッキ左舷側をトモから撮影

  • No.61

    トモ作業場

  • No.62

    トモ作業場

  • No.63

    トモ作業場

  • No.64

    トモ作業場

  • No.65

    トモ作業場

  • No.66

    トモ作業場

◆この船は夜間に釣りをする仕様になっていますのでブリッジの前後にはメタハラ60個とデッキ両舷にはイカ釣り機12台が並んでいます。

 

◆船首にはパラアンカーがあり、ネットローラーやアンカーウィンチが装備されています。またオモテのデッキには氷間があり、ここに氷を5~9トン程度載せて商売をされるそうです。なお、釣ったイカは発泡スチロール箱にここで詰めるそうです。

 

◆水の出る作業場、作業台はオモテのブリッジ前とトモにあり、どちらも屋根の下にあります。

 

 

◆漁労機器、イカ釣り機などの型は写真でご確認下さい。

 

 

※機器類の動作確認はしておりませんので、現地にて試乗と各機器類の動作確認をされる事をお勧め致します。

操船部・ブリッジ内・ハウス

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

  • No.2

  • No.3

    サーモパイロット

  • No.4

    オートパイロット操作部

  • No.5

    サテライトコンパス(表示は数字を変えてあります。)

  • No.6

  • No.7

  • No.8

    主機メーターパネル

  • No.9

  • No.10

  • No.11

    電圧系

  • No.12

  • No.13

    ヘルムハンドル

  • No.14

    魚探モニター

  • No.15

    魚探

  • No.16

    魚探操作部

  • No.17

    レーダー

  • No.18

  • No.19

    取舵側にプロッター(GPS魚探)

  • No.20

    面舵側に主機メータパネルとエンジンリモコン

  • No.21

    プロッター(GPS魚探)

  • No.22

  • No.23

  • No.24

    リモコン廻り

  • No.25

    取舵側

  • No.26

    面舵側

  • No.27

    取舵側

  • No.28

    面舵側

  • No.29

    取舵側

  • No.30

    面舵側

  • No.31

    レーダー(故障しています。)

  • No.32

  • No.33

  • No.34

  • No.35

    舵リモコン

  • No.36

    主電源

  • No.37

    操船部後方上段

  • No.38

    操船部後方上段

  • No.39

    エアコン

  • No.40

  • No.41

    操船部後方上段の機器類

  • No.42

    操船部後方上段の機器類

  • No.43

    操船部後方上段の機器類

  • No.44

    操船部後方上段の機器類

  • No.45

    操船部後方上段の機器類

  • No.46

    操船部後方上段の機器類

  • No.47

    操船部後方上段の機器類

  • No.48

    操船部後方上段の機器類

  • No.49

    操船部後方上段の機器類

  • No.50

  • No.51

    操船部後方上段の機器類

  • No.52

    操船部後方上段の機器類

  • No.53

    操船部後方上段の機器類

  • No.54

    操船部後方下段

  • No.55

  • No.56

    機械場へ入れます。

  • No.57

    取舵側

  • No.58

    面舵側

  • No.59

    操船部後方下段

  • No.60

    操船部後方下段

  • No.61

    操船部後方下段の機器類

  • No.62

    操船部後方下段の機器類

  • No.63

    操船部後方下段の機器類

  • No.64

    操船部後方下段の機器類

  • No.65

    操船部後方下段の機器類

  • No.66

  • No.67

    操船部後方下段の機器類

  • No.68

◆操船部はオーソドックスな造りです。中央にヘルムハンドルがあり、主要な航行機器としては中央天井に面舵側にオートパイロット操作部があり、取り舵側にはサテライトコンパス、プロッター(GPS魚探)レーダー2台(向かって左側は故障しています。)面舵側には主機メーターパネル、エンジンリモコン、魚探、集魚灯スイッチ盤が備わっています。なお、航行機器類は古野製、舵廻りはマロール製です。

 

 

◆取材当日は古野製GP-3500プロッター(GPS魚探)と同じく古野製のサテライトコンパスには電源が入る事を確認致しました(画像は編集してあります。ご了承下さい。)

 

 

◆操船部の後方は2段になっており、上下段ともに電子機器が並んでおり、ここが船頭さん機関長さんのハウスにもなっています。なお、下段から機械場へ入れる構造になっています。

 

 

◆FAX機器も搭載していますが、現在は衛星電話を取り外されていますので現状では機能致しません。

 

※全て機器類の動作確認はしておりませんので、現地にて試乗と各機器類の動作確認をされる事をお勧め致します。

厨房・トイレ・船員ハウス

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    厨房入口

  • No.2

    トイレ入口

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.12

◆トイレ、厨房はトモ側にあり、トモのデッキから入れる構造になっています。トイレは右舷側、厨房は左舷側のドアから入れます。

 

 

◆厨房の前(オモテ側)は船員室になっています。またそこから機械場にも入れる構造になっています。

 

※全ての機器類の動作確認はしておりませんので、現地にて試乗と各機器類の動作確認をされる事をお勧め致します。

機械場

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    エンジン・シリンダーヘッドカバー上より撮影

  • No.2

    エンジン前方より撮影

  • No.3

    エンジン前方より撮影

  • No.4

    前方より右舷側より撮影

  • No.5

    後方より左舷側撮影

  • No.6

    後方より撮影

  • No.7

    後方より左舷側撮影

  • No.8

    後方より右舷側撮影

  • No.9

    後方より左舷側撮影

  • No.10

    後方より右舷側撮影

  • No.11

    マリンギア廻り

  • No.12

    エンジン後方より撮影

  • No.13

    マリンギア廻り

  • No.14

    エンジン後方より撮影

  • No.15

    マリンギア廻り

  • No.16

    過給機

  • No.17

    マリンギア廻り

  • No.18

    スタン廻り

  • No.19

    スタン廻り

  • No.20

    スタン廻り

  • No.21

  • No.22

  • No.23

  • No.24

  • No.25

    3KW DC-ACインバーター FI-S3003

  • No.26

    バッテリー(主機始動系)

  • No.27

    配電盤群

  • No.28

    配電盤群

  • No.29

  • No.30

    バッテリー

  • No.31

    メタハラ安定器群

  • No.32

    主機基盤

  • No.33

    メタハラ安定器群

  • No.34

    排気管廻り

  • No.35

    メタハラ安定器群

  • No.36

    メタハラ安定器群

  • No.37

    メタハラ安定器群

  • No.38

    メタハラ安定器群

  • No.39

    発電機銘板

  • No.40

    発電機銘板

  • No.41

    発電機廻り

  • No.42

    発電機廻り

  • No.43

    主機と発電機結合部

  • No.44

    主機と発電機結合部

  • No.45

    排気管からもキレイな排ガスが出ていました。

  • No.46

    冷却水の様子

  • No.47

    三菱(ダイヤ)マリンエンジン S6R2F-MTK3 アイドリングの様子

  • No.48

    三菱(ダイヤ)マリンエンジン S6R2F-MTK3 排気煙の様子

◆機械場への入り口は左舷側にありますが、操船部、トモの厨房側からも入れる構造になっています。

 

 

◆この船は推進用主機で発電機を回す構造になっています。補機は搭載しておりません。主機は三菱(ダイヤ)のS6R2F-MTK3 直列6気筒過給機付きディーゼルエンジンを搭載しています。なお、燃料はA重油仕様で小型船舶検査手帳の連続最大出力は820PS/1,450rpmとなっています。

 

◆このエンジンは2017年4月頃に腰上をオーバーホールしており、その後はあまり稼働していないそうです。

 

 

◆マリンギアは微速装置付きです。

 

 

◆スタン部も2017年頃にメンテナンスをされているようです。

 

 

◆主機の前方に太陽電機製の交流発電機TEW38B-6が搭載されており、クランクシャフトより直接駆動するようになっています。なお、発電機のスペックは写真No,40に銘板(コーションプレート)の写真を載せていますのでご確認下さい。

 

 

◆発電機の上には電気機器系統のバッテリーがあります。また、エンジン始動系のバッテリーは主機の右側にあります。なお、始動系のバッテリーは比較的最近新品に交換されているようです。

 

 

◆機械場の前方両側には配電盤があり、また、中央当たりの両側にはメタハラの安定器が並んでいます。

 

 

◆機械場後部には未来舎製のDC-ACインバーター FI-S3003(出力3KW)が備わっていますので、これで100Vの電気製品を稼働しています。

 

 

◆主機、アイドリングと排気煙の様子を動画に納めていますのでご確認下さい。

 

 

※全ての機器類の動作確認はしておりませんので、現地にて試乗と各機器類の動作確認をされる事をお勧め致します。

 

JCI検査証書・検査手帳及び動力漁船登録票

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    動力漁船登録票(表)

  • No.2

    動力漁船登録票(裏)

  • No.3

    JCI船舶検査証書

  • No.4

    JCI船舶検査手帳(表)

  • No.5

    JCI船舶検査手帳(裏)

  • No.6

    船体銘板

◆この船は鳥取県の「漁船登録」及び「日本小型船舶検査機構(JCI)」の検査を受けている小型船舶です。日本小型船舶検査機構(JCI)船舶検査証書での用途は「漁船」「小型1種」となっています。なお、法定備品はご購入後の登録内容によっては追加購入が必要な場合もございます。

 

 

 

 

◆この船の正確な情報をお伝えする為に動力漁船登録票及びJCI船舶検査証書とJCI検査手帳を個人情報を伏せた状態で掲載しています。船体やエンジンの型式、定員、用途、登録上の船体寸法、航行区域、航行上の条件、進水年月日、検査の状況などをご確認下さい。

 

 

 

※艇の所有権変更や航行区域、船籍港、船名などの変更に伴う費用は原則的に買主様のご負担となります。

取材状況・現物見学やご購入後の手続き等につきまして

◆この艇は鳥取県内に係留保管されています。艇は私、平田が2018年9月に現地で取材していますので、ご見学をご希望の方は、まずは一度お電話で艇の詳細をお問い合わせ下さい。当方で分かる事でございましたら客観的見地からお答えさせていただきます。なお、船は少なくとも船底の掃除をしなければ本来の航行性能を発揮できない状態ですので、ご見学の際はご考慮下さいますようお願い申し上げます。

 

◆ご見学のお申し込みの流れと致しましては、まず、こちらから所定の用紙(ご見学お申込書)を送らせていただきますので、その用紙にお名前、ご住所、ご希望日を書いていただきましてご返送下さいませ。速やかに日時調整後、お返事をさせていただきます。

 

◆「とりあえず船はどこにあるのかだけ教えて」というお問い合わせもよくいただくのですが、船の保管場所は購入意志の強い方で、「ご見学お申込書」にご記入いただける方にのみお伝えさせていただいております。ご了承下さい。

 

◆回航につきましては回航業者さんのご紹介も可能ですので、必要でございましたらお申し付け下さい。事前お見積りも可能です。

 

◆晴れてご成約となりましたら、売買契約書は当方で作製させていただきまして、売主様、買主様ともにご署名とご捺印をお願いしています。また、回航、所有権変更等にかかる費用は原則、買主様のご負担となります。

 

では、お問い合わせを心よりお待ちしています!

船ネット四国・岡山・鳥取エリア担当:平田 

TEL:090-9772-3000

Email:hirata@funenet.com

ご質問や見学のお申し込みはこちら!

ご質問やご見学のお申し込みは、下記担当までお気軽にご連絡下さいませ。

四国&岡山&鳥取エリア 担当平田 善久(ひらた)

担当コメント:岡山&鳥取エリア、四国の全県を担当しています。

090-9772-3000 FAX 088-874-4027
hirata@funenet.com

<注意事項>

写真は船名を消したり、風景をぼかしたり一部加工をしています。


ホームページの記載内容は、オーナーのコメントをもとに作成していますが、船ネットドットコムで約束できるものではありません。
オーナーの中には装備品等を勘違いされている方や、不具合等を把握してない方や、話をされない方もいらっしゃる可能性もあります。
また、掲載してから月日が経過している船は、取材時と現在の状態が異なっていたり、知らないうちにどこかに不具合が発生したりしている可能性もあります。


お取引は現状での個人売買の為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。

ですからしっかりご見学、ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。

(船ネットドットコムが無理にお勧めすることはありません。)


名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要となります。


ご見学はご購入を前提とされる方のみご案内しています。


なお、紹介物件によっては、見学や商談のお申し込みが集中する場合も御座います。
その場合、紹介物件の購入を即決頂いた場合や、手付金等のお支払いのお申し出の有る方と優先的に、ご商談を進める場合も御座いますので、ご了承下さい。